今回のリニューアルでは、言葉を少なく、明るい見た目にしました。そのうえで、気になったものを集める、言葉をその場で調べる、読んだ内容を確かめる、人に伝える、といった動きを、サイトの中でできるようにしました。

新しくなったこと

「気になる」で、集めて、まとめて相談

製品やコラム、用語のページにある「気になる」のボタンを押すと、画面の下の帯にたまっていきます。集めたものは、気になる製品とコラムのページで一覧にでき、まとめて読む、資料をダウンロードする、共有のリンクを作る、お問い合わせに引き継ぐ、といったことができます。登録は、いりません。

集めたものは、お使いのブラウザーの中に保存します。「気になる」に追加された回数だけを数え、よく集められているページを、順位で紹介しています。

用語集

技術文書、研修と教育、動画、AI、業務システムなどの用語を、390語載せた用語集を用意しました。業界と業務で絞り込め、用語ごとに出典と、出典を確かめた日を載せています。コラムの中の用語を押すと、その場で説明が開きます。

コラムを、読んで、確かめて、伝える

コラムの終わりには、内容を確かめる問いと、「このコラムは、役に立ちましたか。」の質問を置きました。「いいえ」のときは、ひとことを送れます。いただいた声は、コラムを直すために使います。

共有のボタンから、リンクのコピー、メール、LinkedIn、Facebook、Teams で、ほかの方に伝えられます。ボタンを押すまで、それぞれのサービスには接続しません。

トップページの、小さな仕掛け

トップページの「つくる」「とどける」「たしかめる」の層に、マウスで触れてみてください。それぞれの中身がのぞき、3つすべてに触れると……。続きは、ご自身でお確かめください。

さっそく、触ってみてください

  • トップページで、3つの層に触れてみる。
  • 気になった製品やコラムで、「気になる」を押してみる。
  • 用語集で、知らない言葉を探してみる。
  • コラムを読んで、最後の問いに答えてみる。

情報の扱いは、信頼・セキュリティ情報とプライバシーポリシーに載せています。使ってみて気づいたことがあれば、お問い合わせから、お聞かせください。

実際の画面で、
確かめてみませんか。

途中で問いかける動画、資料からつくる説明動画、根拠の箇所を示して答える AI。お手元の資料や課題に合わせて、デモで実際の操作をご覧いただけます。

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