
採用|会社の説明を、いつでも見られる形に
会社の説明を、何度もくり返していませんか?
会社説明会のたびに、同じ説明をくり返していませんか。応募する人は、知りたいことが人によって違います。
会社の説明を動画にし、職種や関心ごとに選んで見られるようにします。面接は、話し合う時間に使えます。
こんな状況は、ありませんか。
- 会社説明会で、毎回同じ説明をしている
- 職種ごとに、説明する内容を変えたい
- 説明会に来られない人にも、伝えたい
- 応募する人が、何に関心をもったかが分からない
こんな場面を、想定しています。
よくある場面の例です。導入事例ではありません。
会社説明会
会社の事業や働き方を、応募を考えている人に説明する
説明会は日時が決まっていて、来られない人もいます。説明を動画にすると、それぞれの都合のよい時間に見てもらえます。
職種ごとの説明
職種ごとに違う仕事の中身を、知りたい人に届ける
全員に同じ説明をすると、関係のない話が長くなります。動画にメニューを置くと、関心のある職種を選んで見てもらえます。
内定者への説明
入社までの手続きや準備を、内定者に伝える
内定者ごとに、同じ質問への答えをメールで返します。手続きの説明を動画にまとめ、確認の問いで抜けがないかを確かめられます。
なぜ、起きるのですか。
原因 1
説明会に頼っている
日時と場所が決まった説明会だけでは、来られない人に届きません。
原因 2
全員に同じ説明
職種や経歴によって知りたいことが違うのに、全員に同じ説明をしています。
原因 3
反応が残らない
どこに関心をもったかが分からないと、面接で深める話題を準備できません。
解決の形
今
- 毎回説明会同じ説明をくり返す
- 全員に同じ説明職種で知りたいことが違う
- 関心が分からない面接の準備ができない
これから
- 説明を動画にいつでも見られる
- 選んで見る職種や関心ごとに
- 関心を知る面接の話題の準備に
当社による整理です。緑の枠は、いちばん変わるところです。
これから 1
説明を動画に
会社説明のスライドから、ナレーションつきの動画をつくります。
これから 2
選んで見られる
動画に分かれ道を入れ、職種や関心ごとに、見る場面を選べるようにします。
これから 3
関心を知る
どの場面を選んだかが記録に残ります。面接で話す話題の準備に使えます。
始め方
今ある資料や文書から、小さく始められます。
01
説明会の資料を選ぶ
今の会社説明会のスライドを使います。
02
動画と分かれ道をつくる
職種ごとに見る場面を分けます。
03
募集の案内に載せる
募集のページやメールから、いつでも見られるようにします。
導入の前に、確かめておきたいこと
検討の途中でよく確かめられる点を、先にまとめました。
- 応募する人の情報:記録を残す場合は、何を記録し、何に使うかを示し、必要な同意を得ます。
- 表示の決まり:募集の内容は、職業安定法などの決まりに沿って、正確に書きます。
- 向かない場面:人柄や相性を確かめることは、動画ではなく面接で行います。
- 料金:製品サイトでご確認ください。
最終更新日:
よくいただく質問
説明会は、なくなりますか。
説明の部分を動画に任せ、説明会や面接を、質問や対話の時間に使えます。
社員の声を、動画にできますか。
撮影した動画も、hihaho に取り込んで分かれ道を入れられます。
留学生や海外の応募者にも使えますか。
Sylavids は、日本語、英語、中国語の動画をつくれます。
使う製品
Sylavids
資料から、ナレーションつきの説明動画をつくる
hihaho
動画の途中に、問いや分かれ道を入れる
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